小説『あなたの手紙に恋したい』 構想

今書いてる小説が完全に煮詰まってるので、煮詰まらずに書けるような短編を考えたい。 と考えていたらタイトルのような題材が思いついたので書いていこうと思う。

今書いてる小説が完全に煮詰まってるので、煮詰まらずに書けるような短編を考えたい。
と考えていたらタイトルのような題材が思いついたので書いていこうと思う。

短編とはいえ、書ききる前に章節ごとにアップして、書き進めるごとにアップしたものを修正していくスタイル。
ありがたくコメントをもらえれば、それを反映するスタイル。
書き続けていくかは微妙なスタイル。

あくまで息抜きで書いていけるような、そんなものが書けたらいい。

内容は

なんとなく現代のデジタル社会につかれた女性が、メールやチャットじゃなくて文通を通して、恋する人を見つけようみたいな話。

文通相手はいろいろ考えてるんだけど、女性のキャラ設定は未定。
構成も未定。
とりあえず並行して進めていく感じかな。

1.文通をするまでの過程
2.1人目の文通相手
3.2人目の文通相手



最後.???

みたいな。
なんか楽しそう、だけど難しそう。

手紙って息継ぎできないから。
会話させずに独白だけってすごい根性いる気がする。
でも登場人物には感情移入できそう。
がんばろう。

がんばっちゃダメなのか。

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